京都国立近代美術館

白色の肌がとても繊細で美しい油絵を確立した藤田嗣治の大回顧展が、

東京都美術館から京都国立近代美術館に来ています。

16日迄なので、少々焦り気味でした。

昨夜はもうウキウキでした。

美術鑑賞や音楽鑑賞、寺院&お花巡りは私の脳の栄養源なのです。

藤田の生涯を通した作品群が130点も展示されていて、

作風は二転三転しています。いい意味でカメレオンの様でした。


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